プルリエルの備品を個人輸入してみました…が!
個人輸入編
我がplurielは、ご存知日本での発売は2007年の12月のアナウンスを持って輸入販売が中止。
私が、購入した時点ではオプションパーツ等は在庫のみの販売とされていて、手に入らないモノ
もいくつかあった状態でした。
各販売店のHPには掲載されているのにお目にかかれないなんて(泣
せかっくオーナーになったのに、どこか一抹の寂しさがありました。
幸いにして、このブログを通じて同じplurielオーナーさんと知り合いになり、益々オプションパーツ
は手に入らないということを実感して。
ヤフオクなどで、中古商品を待つのみなのかなぁと思っていた矢先に、海外の専門HPを発見!
※ちなみに、日本での発売価格の参考HP(シトロエン所沢)⇒コチラ へ
昨今のユーロ安を見越していざ購入してみました!
(1月下旬時1ユーロ=約121円)
※実際、日本で発売されていた金額より、船便代金を足しても安い!
現実、円安の動きが見え始めましたね。急がねば!
そうして昨日、無事商品が届きましたのでご報告ッ!
うちの奥さんにも話しておきましたが、いつ来るのか知らなくて。
しかも荷物に税金取られるんですね(…当たり前か)※700円ぐらい
煙たそうに見る奥さんを横目にはしゃぐ私(笑
夜中にひとり…
ゴソゴソと、中身をチェックしてしまいました。
あれッ?!
はじめから、箱が開けられている!
そう、空港での荷物検査にあわれたようです。
結構…雑にこじ開けられてしまうんですね(苦笑
まぁ、いいや(苦笑
いざ、対面~ッ
「おぉ~~~~!」
○パーカー ×1個
○アーチカバー×1個 ※約9,300円+送料
○アーチスタンド×1個 ※約8,100円+送料
あれ?アーチスタンド4個頼んだのに…
ミ、ミスった?!(汗
が、なにわともあれ、商品は無事に届きましたので再度注文します!(鼻息ッ
※ご注文下さった方々ホント申し訳ないです!m(_ _)m
送料は、今回は、3個で約80ユーロぐらいでした。
アーチスタンドの箱は下記写真のように、初めからボロボロ(苦笑
中身はキレイでしたけど♪
これで、傷が付いていないのもある意味… 『カ・ミ・ワ・ザ?!』
(※フランス人も、やればできる人達なんですねッ)
で、とりあえず手にしてみたかったアーチスタンドを簡易組み立てへ。
「ジャジャ~ンッ!!!」
良かったぁ~、バーに「CITROEN」のステッカーが貼ってあっるぅ♪
HPでは、貼られていなくてちょっとドキドキでした(汗
このステッカーが付いていないと何用なのか、悲しいぐらい用途がわかりません(苦笑
しかし、噂どおり…でかい!
購入してなんですが(汗
まったく要らないような…アーチスタンド。
うちの奥さんも、
「…いらなくない?」
ですって(汗
ひとまず収納~ッ(苦笑)
また、使うときにまでとっておきましょう!
今回、購入したサイトは、Cシリーズのシトロエンをほぼラインナップされていますから、
他の車種オーナーさんでも心強い味方になると思います♪
ただ、フロアマットは左ハンドル用なので前席が逆になってしまうのが残念。
ユーロは今年後半には再度上昇傾向が見受けられるので買うならイマなのかな?
今回の船便でも約1ヶ月ちょいで不満なし。
いやぁ、満足×2♪
<おまけ>
こんな書類も一緒に同梱されていました。
New C5の透かしがなんともかっこいい書類!
下は、関税書類?
ちなみに以前C2・C3のシートカバーで盛り上がったサイトもここでございました♪
以前のブログ⇒コチラ
建築家・手塚さんと2CV
以前TVで見た、『完成ドリームハウス』だったかな?
コント赤信号(←説明いらない?)の渡辺正行さんが進行役で構成された戸建建築番組の中で、
手塚さん夫婦は所有の黄色の2CVで現れた。
建築家
手塚貴晴&由比ご夫婦(公式HP )
そのイメージは強く残っていて…
いつも楽しみに拝見していたコーナーにまさかお二人がご出演されるとは!!
※東京は立川市にある「ふじようちえん」は有名ですよねⅴ
ここも、手塚さんが設計された建造物です。
こんな幼稚園に、子どもを預けたいなぁ ⇒コチラ
その建物番組では、そのクルマ(2CV)については深くは触れていなかったので今回の
約5回に渡るレポに期待します…
あと3回?第3回目をワクワクしながら待ちたいと思っております!
『Daily EDGE 著名人・有名人のカーライフ』は⇒コチラ
※このコーナーは以前にも、『大人力検定』で有名な石原壮一郎さんがプルリエルを所有していたことで
ご紹介がありました。石原さんは、ラジオ番組などでも度々ご出演されていますが話がまた面白い!
今ならチャールストン・モデル?!
個人的には、プルリエルの「チャールストン」仕様は好きではないのですが…
買えるということなので掲載をば!
ル・パルナス さんのblogにてご紹介がありましたッ
_________________________________________________________________________________________
ガソリン 1.4リッター 5速マニュアルミッション CHARLESTON ¥2,800,000
ガソリン 1.6リッター 16v セミオートマチック CHARLESTON ¥2,980,000
__________________________________________________________________________________________
日本で発売されていた金額と同等と考えれば…結構買い?!
ユーロも、昨日の時点で121円ぐらいでしたからね^^;
米ドルぐらいになると…手を伸ばしちゃう可能性は大になっちゃいますが(ウォンの方がいいか。。。)
個人的には、Nemo(ベラリンゴ)が将来マッチするのかなぁ ※デザイン的にはNemoが好き
後席スライドドアだし…
ただ、奥さん用にMTだけクリアできれば…
センソモデルってないんですかねぇ。。。
ないなら、見送りかぁ…残念ッ(><)
他にもこんなモデルもあります!
ルノー「BE POP」 ⇒オートリーゼン さん
ガソリン 1.6リッター 16v 5速マニュアルミッション ¥2,389,800
2+2の乗車で、これまたコンセプトのまんま世にでちゃったような感じ。。
日本では発売されないだろ~なぁ^^;
真横からみるとちょっと、●●ですが…
新感覚をお持ちの方にどうぞ♪
でも、日本では将来次期C2/C3導入の話は持ち上がっているそうですから
そちらを選ぶのが健全ですかね?
どういったモデルになるのか、楽しみですv
C3ピカソっぽいイメージを予想しているのですが…ね。。。
やはり、小型車がいい!
いま現在プルリエルのブルーパナマ色という色のクルマを乗っていますが…
飽きない色で結構気に入っているわけですが、このC2の色もかなりヒット色!
「ブルーアルドワーズ」という色みたいですが、初めて写真でみましたぁ
小粋なC2がちょっぴり大人に見えたえり??
これなら、年齢いっても恥ずかしくない色ですよね♪
でもって、内装はビビットなオレンジというギャップがまた◎!
※後期になるとこの内装の2トーンが排除され、なんともつまらんことになっているし。
ルノー/ルーテシア買うならこっちのC2だなぁ~
※ルーテシアの方が中は広いんだけどね。。。先にあげたように内装に遊びゴコロがないのよねぇ~
でも、なんてステキなC2でしょう♪
プルリエルにも、似合いそうな色でオールペン時にはコレか!渋いッ!!
詳細⇒コチラ
DSのバッグ
『DS insight』の車両写真は、発表されていましたね。
今回は、車内装備される(?)であろうものをおひとつ♪
なんとDS専用バッグ!があるそうです。下地の柄に合わせた『D』と『S』のマーク。
アルミ製に見える?
クルマ業界で専用バッグが装備されるなんて高級車の証。
イタリア車では、内装のレザーと同じ仕立てでそろえたりしてOp販売されたりされてましたよね。
DSもそういったアプローチでの、付加価値を提案しているのでしょうか?!
英国の高級車「アストン・マーティン」にも、ハンドメイドの専用バッグも販売あり⇒コチラ
かっこいい、かっこ悪い別として…
コチラ を読むと、シトロエンは今後3年間に半年に1つ計6つの提案を発表なんて嬉しい情報が!
DSシリーズは、3種ですから「C」シリーズでも3種登場するのか否か、むふふですな♪











