三菱が動き出す | だかちゃんとプルリエルの旅

三菱が動き出す



だかちゃんとプルリエルの旅-1


電気自動車、充電器1000カ所 三菱商事・地所、12年までに


電気自動車の「アイ・ミーヴ」が一般ユーザーにも販売が確定され、電気自動車の波が本格かしてきた昨今。

電気供給のインフラ整備の急務が今後の電気自動車の未来を左右するとまで言われていました。

日本では、前々から三菱グループ(三菱地所、三菱商事etc)がやらなければどこもできない!とまで言われていたことが、要約動き出そうとする記事を読んで安堵しました。

走行距離が従来のガソリン自動車に比べてまだまだ少ない電気自動車。

(※アナウンスでは、160km/hと言われているが)

都心ほど、こういったエコロジー商品は普及しなくては意味がないもので、路上のあふこちで電気自動車が止まっていたら…、これはあまりにもかっこ悪くて普及は難しいでしょうし。


また、欧州では先にルノーがEDF (仏)と、フランス国内のインフラ整備をして、電気自動車及び充電施設の促進に向け協力をするとの発表がありましたた。今年ルノー・日産は、「リーフ」の発表を控えているので、これはかなり先制した発表だったと思います。

そして、アメリカからもテスラ のロードスターがガリバーから発売(入札形式)とあり、電気自動車に対する環境も今年は大きく変わることが理解できます。