出資馬の中で一番の稼ぎ頭だったシルクファルシオンが、
屈腱炎を発症してそのまま引退する事になりました。
う~ん・・・・・・・残念。
屈腱炎の損傷率は28%との事で、
疾病の度合い(治療期間等)も考慮しての判断らしく、
引退後は乗馬になるそうです。
最近は障害練習も行っていたので、
飛越等のセンスを買われたのでしょうかねぇ。
馬も人も芸は身を助けますな(笑)。
何はともあれ、
今までありがとうございました。
新しい職場でも頑張ってね。![]()
ところで競走馬の引退は、
一言で表すとどう表現するのですかねぇ![]()
蹄鉄を脱ぐ
・・・アスリートらしい感じ。![]()
鞍を外す
・・・伝統芸能っぽいですね。![]()
鬣を切る
・・・力士やん。![]()
皆様のご意見お待ちしております(笑)。
