CITADEL《混沌からの招待》伝説の《カオス ドワーフ》シタデルメタルフィギュア | 80'sメタルフィギュアカタログ

CITADEL《混沌からの招待》伝説の《カオス ドワーフ》シタデルメタルフィギュア



『CITADEL』✖《カオス ドワーフ》より《ザ マスター オブ マッドネス》

CITADEL初期の傑作ドワーフと言えば間違いなくこの『BC‐6 カオス ドワーフ』でしょう。
CITADEL『AD&D シリーズ』のドワーフも素晴らしい出来栄えを誇りますが、こちらの『カオス ドワーフ』はインパクトのあるデザインがなんとも個性的で見ていて飽きが来ません。

特に鎧好きな人にはオススメなBOXです。




『CITADEL』✖《カオス ドワーフ》より《カーゼック ドゥームロード》
マントの塗り方でまったく違う印象になります。



『CITADEL』✖《カオス ドワーフ》より《ドゥームアックス ザ ドレデッド》
ドクロを握り締めた頭飾りが印象的な作品。



『CITADEL』✖《カオス ドワーフ》より《パルパー スパイクヘッド》
背中と頭にドワーフの生首を飾る、カオスの申し子。
スケールメイルに躍動感があり、迫力のある作品です。


『CITADEL』✖《カオス ドワーフ》より《マッド マーリック トロルバイター》


『CITADEL』✖《カオス ドワーフ》より《ドラム&ドローン ウルセン》
CITADELらしい奇天烈な双頭のドワーフです。
小さいながらも邪悪な容貌を誇っています。


『CITADEL』✖《カオス ドワーフ》より《ナッパー グルンドリン》


『CITADEL』✖《カオス ドワーフ》より《ファーミング マッド フリクソン》


本当に素晴らしいBOXアート。
このデザインや迫力があるからこそ素晴らしい『メタルフィギュア』が制作できるのだと感じます。
最近ではこのようなBOXアートの仕様は見なくなりました。


BOXアートを意識した作例など購買意欲を高めます。