「グレナディア」の歴史に刻む傑作シリーズ!「ファンタジーパーソナリーティー」メタルフィギュア
数年間の間に100体以上のメタルフィギュアを制作する意欲も凄いが、当時それが出来たグレナディアの造形技術や、なによりグレナディアを支持するファンの熱気を今なお感じさせるシリーズです。
残念ながら私が所有するこのシリーズは倒産後に別会社から再販されたメタルフィギュアで、当時の物と材質が違くなり、底部のメーカーと商品の刻印が削り取られていてグレナディアの栄光が過去だった事を実感させます。
≪No‐849≫『パラデン マジックソード』 ≪GRENADIER METALFIGURE≫
≪ファンタジー パーソナリティ≫
≪ファンタジー パーソナリティ≫
≪ファンタジー パーソナリティ≫
≪ファンタジー パーソナリティ≫
≪ファンタジー パーソナリティ≫
≪ファンタジー パーソナリティ≫
≪ファンタジー パーソナリティ≫
≪ファンタジー パーソナリティ≫
≪ファンタジー パーソナリティ≫
≪ファンタジー パーソナリティ≫
≪No‐847≫『デスロード』
映画「ハイランダー」に出てくる不死身の戦士「クルガン」!パクリと言うよりそのまんまです。
どうせやるなら「マクラウド」や「ラミレス」、「ホッチキース」も出してほしかったです。
丁度映画業界でもファンタジーを取扱始めた頃なんだね。
マジックユーザーが剣を持つ造形は意外と多いです。
著名なところだと「指輪物語」の「ガンダルフ」ですかね。
≪No‐840≫『ローヤル ナイト』
騎士の王を連想させるデザインです。
マントの中で握る拳が堅い決意を感じさせます。
大胆なポージングのマジックユザーです。
フックラとした顔立ちは「ジュリー・ガスリー」独特な持ち味です。
精巧な鎧に身を固めたエルフの戦士です。
両手には付属している、「剣・弓・槍」などから自由に選択出来ます。
エルフの顔立ちもデザイナーによっては全く表現が異なるのも面白いですね。
RPGと言えばダンジョン!
ランタンを高々と掲げた冒険者!いいですね。
個人的にはファンタジーを連想させるフィギュアは好きです。
≪No‐842≫『プリンセス』
裾を持ち上げたポージングが可愛らしいですね。
『メタルフィギュアの世界④』の表紙を飾ったメタルフィギュアです。










