パリの蚤の市で見つけた1950年発行の絵本。



フランス語はまったくわかりませんが

絵を見ているだけで

う~ん、和むハート



見世物小屋を抜け出した子熊のBIBOが冒険の旅に出かけます。



わくわくドキドキのBIBOの旅

読めなくてもなんとなくわかるのが絵本のいいところ





読めたらもっともっと楽しいんでしょうね。




沢山遊んで、お腹もいっぱいになって

すっかり寝込んでしまうBIBO








最後は・・・・







あらあらうさぎ



いつでも子供の気持ちにさせてくれる絵本

フランス語の勉強にも絵本はお勧めですよ♪


フランスの絵本 子熊の『BIBO』