初場所の番付発表 大海は66場所ぶり関脇 | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター

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日本相撲協会は21日、大相撲初場所(来年1月10日から15日間、両国国技館)の番付を発表し、先場所12度目の優勝を果たした白鵬が東の正位に、11勝4敗だった朝青龍は西に回った。

【写真で見る】千代大海、朝青龍に敗れ大関陥落!

 秋場所、九州場所と2場所連続の負け越しを喫した千代大海は西の関脇となった。千代大海の関脇は66場所ぶりで、三役以上連続在位は71場所となり、元横綱武蔵丸(現振分親方)を抜いて歴代1位となった。4大関となるのは20年九州場所以来7場所ぶり。

 大関陣では琴欧洲が東の正位、日馬富士が西方となった。魁皇は幕内在位99場所となり、前人未到の100場所達成が見えてきた。また幕内連続在位も98場所とし、元関脇高見山(前東関親方)を抜いて史上1位となった。

 先場所10勝を挙げた琴奨菊が小結に再昇進。前頭5枚目で11勝を挙げた豊ノ島は東前頭筆頭にとどまった。先場所敢闘賞の栃ノ心、雅山はそれぞれ西前頭筆頭、西同2枚目まで番付を上げた。

 3場所連続で新入幕は出ず、白馬、北太樹、栃乃洋、光龍の4人が再入幕。山本山ら4人が十両に陥落した。幕内の外国人力士は17人となり史上最多となった。


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