竹中直人の司会でトークぐだぐだ…宅麻伸、奥田民生ら困惑 | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター

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映画『僕らのワンダフルデイズ』の初日舞台あいさつが7日、東京・角川シネマ新宿で行われ、主演の竹中直人、宅麻伸、斉藤暁、稲垣潤一、段田安則、浅田美代子、星田良子監督、音楽アドバイザーを務めた奥田民生が登壇した。

【その他の写真】奥田民生ら登壇者全員

映画は、末期がんで余命半年と知ったサラリーマンが、青春の日々を思い出し、旧友と再結成したバンドの活動を通して人生を見つめ直す物語。竹中らはイチから楽器を習得し、奥田が書き下ろした楽曲を劇中で実際に演奏している。

司会進行役としてタキシード姿で現れたのは、竹中にそっくりな“友人”の神林噛歯(かんばやしかんば)。(神林に扮した)竹中はノリノリで司会を務めるが、トークはぐだぐだで、ほかの登壇者たちは困惑気味に。宅麻が竹中に向かって「君は誰だ? きょうは竹中君がいないからスッキリしていいね」と話せば、星田監督は「稲垣さんは撮影の途中で再婚されたのよ」と勝手に話題を変える始末。竹中は「そんなさげすんだ目で私を見ないで…」とシュンとする一幕もあった。

「たまたま新宿の画材屋にいました」と竹中に紹介された奥田は、「スーツで着たのに、サプライズ感を出せってことで、急きょ駆けつけたっていう衣装(普段着)に着替えました」と笑わせ、「最近、マッサージが楽しい。“やる”じゃなくて“効く”のが。肩こりし始めたのでね」と話していた。

『僕らのワンダフルデイズ』
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