天津木村、“放送禁止”のエロ詩吟で女性報道陣相手に大暴走! | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター

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“エロ詩吟”でお馴染みのお笑いコンビ・天津の木村卓寛が18日(土)、都内で著書『天津 木村のエロ詩吟、まだまだ吟じます』の発売記念イベントを行った。今作に100個ものネタを収録したという木村は「世の中の人は、僕が思っているよりちょっとエッチでしたね」と満足げな表情で語るや、次々と放送禁止ネタを女性報道陣に浴びせるなど大暴走した。

女性報道陣にエロ詩吟を浴びせる天津木村

 同作は、前作で好評だった『中2男子の悲哀』に続き、木村が妄想で考えた“女性目線”での詩吟も加えられており、木村も「セックスレスの夫婦にも、刺激になると思います」とアピール。だが、交際12年を経て結婚した妻には「(本の)話は一度もしたことがない。最近、会話してるとバカにしたように『あると思います!』って突っ込まれています」と苦笑する。

 また、今後子供が誕生しても「(このスタンスは)いけそうな気がする~」などと、終始ネタや決めゼリフを混ぜながら舌好調だった木村。だが、そのご褒美である印税については「前作の分、まだ入ってきてないんですよ……そのまま終わるのはイヤだ!」とちょっぴり心配そうな表情で心境を露呈していた。