最高裁敷地で男性自殺=バッグに遺書-東京1日午後4時半ごろ、東京都千代田区隼町の最高裁判所の敷地内で「男性が首をつっている」と110番があった。警視庁麹町署員が駆け付けたところ、男性は既に死亡していた。同署は自殺とみている。 調べによると、男性は40代で、植え込みの木にロープをかけ首をつった状態で見つかった。ジャンパーにズボン姿で、近くにバッグがあり、遺書のようなものがあったという。