このところ年のせいでしょうか、攻めている間に萎えてしまうことが多くなってきました。
ときどき攻めが功を奏すると姫の警戒が薄れて最後まで、というのはこの掲示板でも良く見かける話ですが、私の場合もその手口で何度かごっつあんですを経験しました。
そういうわけで時間が短ろうが必ず攻めの時間を作らせて貰って姫を盛り上げにかかるわけですが、今年の夏ごろから姫のお湿りが程よくなってきた頃にムスコはしょんぼり下を向いているというていたらくがしばしば起こります。
精神的にはすごく興奮しているんです。
萎えているのに発射寸前状態なんですから。
友人は「年のせい」といいますが、妻との夜は前戯が短いせいでしょうか、萎えることはありません。
自分では精神的なものと思っているのですがどうなんでしょうね。
ちなみに姫にされるがままだと萎えることはありません。
精力が衰えるなんて思いもしなかっただけにちょっとショックなこのごろです。