真っ赤なレギンス① | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター
私の名前は上月彩花(仮名)で26歳ですが、とても幸せなんです。
生まれたのは鳥取県の鳥取市で、父は県庁の土木課勤務で、母は同じ県庁の庶務課に勤務していました。職場結婚です。
住まいは県庁の社宅で、地方ですからかなり大きな家を借りて住んでいました。
普通でいえば4DKなのでしょうか。私が長女で、2歳違いで妹、また2歳違いで弟、そして最後は4歳違いの弟がいました。
私は幼稚園から、小、中、高校と地元の名門大学の付属に行っていました。
高校を卒業するときに、メークアップ・アーチストになりたくて、東京のKという短大に入学、20歳で卒業後は1年間だけメークアップの専門学校に行き、21歳の卒業後は日本橋にあるKという大手の化粧品会社に就職しました。
最初から日本橋の大手デパートM百貨店で、化粧品売り場に勤務。
私が22歳の時にその転機が訪れたのでした。
ある有名なプロダクションの、新人女優さんがその会社の係長さんと訪ねてきて、そこでメークを施しました。
スッピンでもとても奇麗な美女でしたが、私の化粧法が偉くお気に入りで、何回かしてあげました。
25歳の係長さんは私に一目惚れらしく、何回も携帯とかデートの申し込みをされました。
私の好みと少し違うので、暫らくはデートはしませんでした。
ところが、そのプロダクションでは他にもタレントさんが大勢いて、その人たちにも化粧法を教えてほしいと熱心に誘われて、うちの化粧品を使用する約束で、赤坂の大手のプロダクションに出かけました。
確かに玄関の前には、いつもテレビドラマや映画で拝見するタレントさんや俳優さん、歌手の方の宣伝用の写真とかポスターが貼ってありました。
何人かの有名な方のお顔の化粧をすると、みなさん相当に気に入られて、そこの宣伝部長から「わが社に入りませんか?給料は今の50%アップで支払います」という嬉しいお言葉でした。
大手の化粧品会社からは引き留められましたが、23歳で約30万円のお給料が貰えるので、そこに入りました。
それからはタレントにも気に入れられましたが、社員の方のデート希望が多く、仕事が6時に終わるとすぐに赤坂や、六本木の有名なお店につれて行かれる毎日でした。
宣伝課長の津川聡さん26歳とお付き合いを始めて、1週間後にはもう交わりをしました。
私は高校2年生の時に、鳥取で大学生の家庭教師に破瓜されて、処女ではありませんでした。
この人とは、2年間もセックスをしていましたが、スポーツマンで爽やかで、とても陰茎の形や硬さ、長さが気にいっていました。
セックスでエクスタシーを体験したのも17歳の時でした。
津川さんから、24歳の春にプロポーズを受けて婚約、秋の10月には挙式する予定でした。両親も大喜びで彼を受け入れてくれました。
ところがその年の夏の暑いときに、鳥取県の県庁で工事現場の責任者からタレこみがあり、汚職事件が発覚したのです。
48歳の父も課長として、部長や次長と汚職関係をしていて、三百万円で引き受けてそれで県庁は馘首されました。
もちろん宿舎もいきなり出されて、妹や長男は卒業をしてもう仕事を始めていたのですが、最後の弟はまだ大学1年生でした。
母親も県庁から追われて失職しました。
その上に父親は業者から毎晩のように接待を受けていて、繁華街のクラブのママと愛人関係をしていたのもバレテしまいました。
母親には、「魔が差したんだよ」と手をついて謝ったのですが、母は許さずに50歳の父と、48歳で離婚しました。
上の3人はもう就職しているので、親権は関係は無いのですが、弟は母親が引き取り、コンビニエンス・ストアで働きながら、学校に行かせています。
私も給料の一部から、毎月10万円を仕送りしてきました。後の兄弟も10万円位は仕送りしています。
婚約者の聡さんもこの汚職事件の事実を知り、「しばらくは婚約を破棄してくれないか」と申しこまれました。
私は現在は四谷三丁目の、木造のアパートに住んでいます。
2DKですが、一応台所、トイレ、お風呂、ベランダには洗濯機もあるし、キッチンでは簡単な食事も作っています。
今までに婚約していたときには、彼と私の部屋でも性行為は何回かはしています。
ほとんど彼の赤坂の賃貸マンションが多かったのですが。
ところで婚約を破棄されると、毎日がすることもなく、タレントさんのお仕事で、地方の出張などに着いても行きます。
最近はお笑いでブームになった芸人さんによく誘われます。
まあ近くの安いお店が多いのですが、お持ち帰りを狙ってかなり執拗に迫られます。
そんなには安く見られたくないので、いつもお断りを入れています。
ところが四谷三丁目のアパートですが、築25年の木造建築の2階建てで、隣の部屋の物音がよく聞こえます。
私は奥から2番目に住んでいますが、一番奥に55,6歳の男の方が独りで住んでいるのです。
週に2日ぐらいは休日があるようで、金曜日の真夜中には女性を連れ込んで性行為が始まります。
何か最近の地震のように、揺れが凄く、彼女のオルガスムスのものすごい呻き声が諸に聞こえるのです。
「ああっアナタ~~っ、いいわ~~、イくよ~~っ、イク、イクっ」と私の部屋まで揺らして、絶叫をしています。
私も久しぶりに、思わずにアソコに指が行き、クリちゃんをこすり、大きな乳房を握りしめて、彼らの性行為の声で思わずにイクのでした。
悔しいので、ベランダに出て洗濯機の上にのり、お隣さんの部屋を覗き込んでしまいました。
部屋は薄暗く、月明かりだけが頼りです。
大声が続いているので安心して、覗きこんでいました。
クラブのママらしき人は、秘奥までどろどろの海になっていて、挿入されたペニスを収縮とわななきを見せています。
ますます呻き声が大きくなり、喘ぎ、股を大開きにして腰を持ち上げています。
「ああっダメ~~っ、オマンコ壊れちゃうよ~~、イックウウッ~~」お布団から零れそうに腰を振り、悦楽を迎えて本物の断末魔のようです。
「あああっ、おれもイくよ~~、ダメだ~~出るよ~~」とオジさんも恥骨をくいくいと前後させて、エクスタシーの叫び声をあげていました。
私は洗濯機の上で2度目のアクメに達して、転げ落ちそうになりました。
慌てて境目のスレートに取りすがると、もう性交を終えた二人が私を発見します。
「オイ何してるんだよ~。人の部屋を覗くなんて、泥棒じゃないよね」とオジサンがベランダにまで出てきます。
私も下半身は裸で、アソコが丸見え状態なんです。おまけにどろどろに濡れそぼっています。
全部見られてしまいました。「あまりの大声に病気でもされたのかと、覗いてしまったのです」と言います。
まさかオマンコを見たくて、なんては言えませんから。
「今夜は許すけど明日には部屋に来いよ~」ときつく叱られました。
翌日は日曜日でお休みです。夏なので午後イチに近所のスーパーに行き、スイカを丸ごと一個購入してお詫びに行きました。
部屋には昨夜のママはおらず、オジサンが一人で短パンだけで寝転んでいます。どうも万年床が敷かれたままで、膣から漏れた愛液の、据えた匂いがします。
「昨夜は失礼しました」と詫びを入れて謝りました。
私も見えてもいいようにTシャツに、短パンのスタイルで、大きな85㎝の乳房が零れそうです。
「どこまで見てたんだい。全部見たんだろう。如何だい、君も時々男を連れ込んでセックスしてるだろう。オジサンも聞こえるからね」えっ、アレを聞いていたんですか?
もう我慢しません。「オジサン私を抱いてくれませんか?」とにじり寄りました。
オジサンは青森から出稼ぎで出てきて、年に3回だけ帰省するのです。
私は思い切りで、いきなり短パンと、Tシャツを脱ぎ棄てます。
ショーツは勝負下着で、ブラも真っ赤な勝負ものです。
すぐに脱ぎ棄てオジサンに飛び掛かりました。ヒゲずらのオジサンはとても素敵で、55歳の落ち着きがあり、短パンとブリーフを一気に脱がせると、もうすでに紫色がかりの黒い棍棒で、空中に伸びあがっているようでした。
私はいきなり、王冠の淵のくびれを、舌の先でこすります。
私の淫技に反応して”黒地蔵”がぴくんぴくんと身震いします。
まるでキャンディーでも舐めるように、グロテスクな器官を熱心に舐めまくりました。
彼も私のアソコに左右に指をかけて、肉の綴じ目を開きます。
ぬらぬら光る新鮮な赤貝が剝き出しです。ちっちゃな貝柱がもうピンと立っています。
彼は肉弁を開いて糸を引く愛液を舐め回し、私は肉キノコを口に含み、キャンディーのようにしゃぶり始めました。
「内部までぐちょぐちょだよ~」助平そうなオジサンの声も遠くに聞こえます。
思い切り大股開きをしているのに、挿入感はいつもの正常位とは違っていて、「ああっ裂かれてしまうよ~」
まるで処女膜を破かれた時のように、肉襞がひきつれる感じで、肉孔は咥えこんで男の身体を締め上げていきました。
「オイオイオイ~、そんなに締めちゃ逝っちゃうぞ~~」
「あ~~ん、あ~~ん、いいよ~~、イっちゃうよ~、ワ・タ・シもうだめで~~す。イキマスヨ~~」
本当に何回もオルガスムスに達して、白眼を剝きながら全身を痙攣させていました。
これからは次回に・・・・・・・・・・・・。

