高雄の暑い夜 (その2) | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター

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やがて郭さんがファンちゃんにバスタオルをまいて出てくると、冷蔵庫からコーラを出して飲みながら二人で中国語で話していたが、飲み終わると郭さんがファンちゃんの手を引いて私のベッドに上がって来て3人で川の字になって横になった。
郭さんは、私の下着を取って愚息を口に含んで充分固くすると、コンドームを被せて、ファンちゃんを指さして「OK」というではないか。お相手は郭さんではなく、少女のファンちゃんだった。あとで分かったことだが、これは全て社長のアレンジだったらしく、二人のお手当まで社長が渡し済みだった。
少女をホテルに連れ込むのは流石にその筋がやかましくて出来ないので、こうして大人の女性が同伴してくるのだそうだ。
流石の私も、そうとは知らず最初は躊躇して、「郭さんがするんじゃなかったの?」と聞くと、「Try her first.I will do too, but later」とのこと。
私は恐る恐るファンちゃんの掛けている毛布の中に入って、股間に指を這わせてみると、もうそこは既に雨に濡れた猫の背中みたいに濡れていた。私が毛布をはいで、ファンちゃんの上に乗ると、郭さんはベッドを離れてソファに腰掛け、私がファンちゃんを抱いている間中向こうを向いていた。
やがて私が果てると、気配を察した郭さんは、ベッドに上がって来て、ファンちゃんにティッシュを渡してトイレに行かせ、私の後始末をしてくれた。愚息からコンドームを抜き取るとブラブラさせながら、「Oh, you came so much. K(私の名前)さん、若いねえ」
夜の11時頃、「イモ粥のおいしいお店がある」というので、3人でホテルからタクシーで食べにいった。部屋に帰って、今度は3人でシャワー。
「Kさん、元気!もうこんなになったよ」と郭さんに水を向けられ、「誰とする?私?ファンレン?」と言われれば、お世辞にも一度は「郭さんとしたい」と言わざるを得ない。しかし、どちらかというとマグロに近かかったファンちゃんとのセックスのあと、まさに女盛りの郭さんを抱いてみると、演技にしてもひと味以上に違うセックスで、先ほどファンちゃんの中に放出したばかりというのに、5分も保たずに郭さんの中にも気をやってしまった。なんと一晩に母と娘を相手にしてしまったようなもの。
流石の遊び好きな私も、こんな体験は初めてだった。翌朝、社長の顔を見るのが照れくさかった。
「今度はもっと面白いところにご案内します」と社長。
社長との取引は、当分継続する必要がありそうだ。