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3の続きです。

「今日はおもしろいとこ行こう」
寿司屋を出て彼の後をついていきます。
着いた先はSMホテルでした。
部屋に入ると私が想像してたのと違い清潔で可愛い部屋でした。
テレビの横に藤のカゴがありその中を覗くと、手錠やアイマスクなどが入ってました。
私がそちらに気を取られてるうちに彼が自販機から何か買ってます。
見たらバイブを二本買ってましたが、一本は普通の太さでしたがもう片方は細いものでした。
「ねぇ服脱いで」
彼は私にそう言うとカゴからローションを出して手の平で温めてます。
「脱いだらベットに横になって」
彼はローションで私の乳房を愛撫し始めました。
乳房を丁寧にコリコリと触ります。
「ねぇオナニーして」彼が囁きます。
私は言われるまま自分のクリをいじりだしました。彼は私を後ろから抱えるようにして乳首をひつこく捏ねくります。
段々私は気分が高まって来て指がどんどん早くなります。
すると突然彼が私の手をとり手錠をかけてしまいました。
「なに…」戸惑う私に彼は「今日は綾香のすべてが欲しい」
彼は酔ってるせいか、少し目が潤んでいます。
私はその目を見て彼に身をゆだねる事にしました。かれは私のクリに熱い息を吹き掛けバイブをマンコに刺しました。
さっき途中でイクのを止められたので身体はすぐ反応します。
彼は椅子に座り黙って私を見ています。
「やっ…恥ずかしい私だけ。やだ…」
「すべて見せて」彼はそう言うとビールを飲んでまだ見ています。
私は緊張のせいかなかなかバイブだけではイキません。20分ぐらいたってから彼が近づいてきて、バイブを激しくグチョグチョピストンして「やっやっ…あっいくー」
私はイキました。
何故か私は泣いてしまい彼は手錠を外しやさしく抱きしめてくれました。
「ごめんね。もうやめる」と言う彼。
「続けて」私は彼に支配されたかった。
彼は頷くと私のアナルをほぐすように念入りにマッサージして細い方のバイブを手にとりローションをつけて私のアナルにあてがった。
「息をはいて、力を抜いて」彼のゆう通りにすると少し痛みをともなってズブズブとアナルに刺さりました。
「痛いか?」彼が何度も聞いてきます。
「大丈夫」私がそう言うと彼はキスをして優しい愛撫を繰り返します。
しばらくするとおしりがムズムズしてきたので、彼に伝えると彼はゆっくりバイブを出し入れし、私はくすぐったいような痛いような感覚の中、彼にオチンチンをせがみました。
彼はアナルフアックしたかったみたいでしたが、その日は諦めてマンコを沢山愛してもらいました。アナルにバイブをいれたまま彼にマンコを犯される快感に私はすっかりはまってしまい、何度も何度もイキました。
時には自分でアナルのバイブを出し入れしてフィラチオしたり、マンコとアナルに二穴バイブもして狂ったようによがる私に彼は「やっと僕だけの綾香になった」と満足したようでした。