度目のデートの約束の時彼が「服は黒のスーツで網タイツで来てね」と言うので指示どおりの服装で待ち合わせ場所に行き彼の車に乗ると、嬉しそうにキスしてきました。「外明るいよー」と私が言うと、笑いながらホテルへ直行。
部屋に入り少し驚いてる私に涼しい顔の彼。「腹減ったなー」と言いながらテレビの画面から適当に食事をオーダー。
しばらくして食事が来て黙ってモクモクと食べる彼。(なんにもしないの…?)私が不思議そうに見つめていると「綾香も食えよ」とまた涼しい顔で言う。しかたないので私も食べだすと彼は風呂にお湯を張りに行った。
戻ってきて食べ終わった私の隣に座りキス。
彼はとにかくキスが上手い。舌先で歯茎を舐められる快感は彼が教えてくれた。だけどキスしかしてこない。「早く愛して」せつなく私が言うと、「立ち上がってスカートを捲って」と彼。
言われる様にゆっくりスカートをめくり彼に見せた。「ガーターかぁ最高だね」と言いながらガーターベルトを指でパチンと弾く。「お願い可愛がって」と懇願すると、「もっと激しく求めて」と彼が言うので私はガラスのテーブルの上に四つん這いになり、彼におしりを向けて「お願い…」吐息混じりに言った。
「綾香はカワイイね、もうドロドロだよ。」そう言って彼はマンコにむしゃぶりついてきた。
私は膝がガクガクしてガラスのテーブルが割れやしないかとハラハラした。10分ぐらい舐められた後風呂に連れて行かれた。ホテルの風呂は大きく私を浴槽の淵に脚を開いたまま座らせた。
彼は私のマンコに指を入れるとクリに吸い付いて来た。ねっとりとやさしく舐める彼。段々彼の指の動きが早くなって私は絶頂に達した。
きもちよすぎて涙ぐむ私に「結婚しようね」と彼が言う。
なんとも言えない幸福感が私を満たしてく。
「オチンチン入れて」私はすがるように彼の背中に手を回した。
彼はゆっくり入って来た。腰をグラインドさせながら私のいい所を探る。
座位でキスをしながら唾液の交換。ひときわ私が大きな声を出すと狙ったように指でクリをこねだした。「あ…あっあー」囁きが絶叫になった時、どうやら私は何秒か失神したらしい。
風呂に沈みかける私を慌てて抱き上げたみたい。
きがついたので風呂からあがりジュースを飲んで一休み。
「まじ焦った」と彼。
私ばかり気持ちくなって悪いと思い彼のオチンチンをくわえた。
彼は黙って目を閉じ、快感を味わってるみたい。
しばらくして彼が眉間にしわを寄せて苦しそうにしてる顔を見て異常に興奮した私はそのまま騎乗位で彼を入れた。
「の」の字を書くように腰を動かし、彼のおなかに自分のクリを擦りつけた。そのあと立て膝になり「見て、入ってる」と叫びながら腰を上下に激しく動かした。
「だめだよ…出る」再び彼のくるしそうな顔。
胸がキュンキュンする。
「お願い私でいって」そう言うと彼は私の腰をがっちり掴み、ものすごい早さで腰を振り熱いものを私に注いだ。
さすがに二人とも疲れてそのまま朝まで寝ました。