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父親も母親も、長男、次男もゴルフのシングルで、千葉県のゴルフ場の法人会員でした。
私も高校生時代から、伯父が東雲でゴルフ練習場を経営をしていたので、父親と毎週のように練習に行き、20歳のときにはハンデが18で登録しました。

父はシングルで①、長男はやはり①で次男は③です。母親はそれでも12ですから下手ではありません。
親子4人で毎週の様にそのコースに行き、ラウンドをしました。
毎年50ラウンドは当たり前のようでした。

大学2年生の時に、KO大学のゴルフ部の2年先輩の恋人が出来て、最近まで付き合っていました。
肉体関係は7年間もありました。ついに結婚はしませんでしたが・・・・・。

その恋人は、ある国営放送に入り、制作関係の仕事をしていたのですが、ある40歳近い女優さんとの関係が噂されて、東京から長崎支局の方に飛ばされました。

28歳にもなって突然恋人なしの生活になり、仕事にも身が入らなくなり、大学時代のゴルフ部の仲間と4人でグラム島に、ゴルフをしに行きました。15万円の旅費ですが。

私以外の友人はもう結婚をしていて、人妻です。

レオパレス・リゾートに泊まり4泊5日で、4ラウンドのゴルフを楽しみました。

2日目の時に一人が生理痛がひどくなり、3人で回ろうとした時に
一人のオジサンが「参加させてください」と、頼まれました。
年齢なら40歳の後半でした。
私たちのハンデを聞いてびっくりしていました。
でもそのオジサンもシングルで、ハンデは4でした。

昔から白マークから回るので、私達はそこから、オジサンは黒マークからスタートしました。
お天気もよく海を見下ろせる最高のコースですが、風が強く曲げるとすぐにどこかに消えてしまいます。

私は168㎝で、B88、W61、H89ですから、かなり魅力的な女に見える筈です。
胸が開き過ぎで、白いオッパイがこぼれそうです。

後の3人は人妻ですが、私だけが独身で今でもピチピチの表現がぴったりの肉体を見せつけていました。
ソフトボール大の乳房も、きゅっと引き締まったピップも、どこをとっても皮膚が張り詰めていて、それが今にもはちきれそうでした。

カートで一緒に、二人ずつで回りました。
私はあえてオジサンと組みました。運転も交代でしました。
グリーンでかがんでラインを読んでいると、視線は胸に来てオッパイを覗きこんでいました。

お話をすると、本当は4人でくるはずが3名が一日遅れて明日来る予定でした。
泊まっているホテルも同じで、年齢は47歳でやはり大学でゴルフ部でした。
お仕事が製薬会社のセールスマンで、役職は次長でした。
年に約10日間の休暇を取れるらしく、毎年2月にはグアムでゴルフ三昧だそうです。

午前中は彼が36回、私は44回の出来でまあまあでした。
コースの途中で、食事をカートで予約をして、スパムとサンドイッチ、それに飲み物でコーラを頼みました。

4人とも普段よりはスコアが悪く、まあ風の所為にしました。

ゴルフを終えてホテルには2時位に帰りました。
オジサンはプールで泳ぐと言っていたので、3時ころみんなに内緒でプールに行きました。
ビキニの挑発的な、真っ赤な水着を用意しています。

赤で花柄で胸が突き出て、かなりオジサンも興奮気味でした。
でも彼も普段から鍛えているようで、180㎝の身体も、胸も三段に割れて引き締まっています。
水着から見えるアソコも大きそうで、水の中で泳ぎながらそっと触ってみました。

ヤシの木陰に行き、誰もいないことを確認してキスをしました。
彼の水着はもう勃起して、飛び出しそうになっています。
プールの中で、水着の中に手を入れてソレに触りました。
まるでねじくれた樹木を思わせるごつごつで、しかもその先端はマツタケの笠にも似て、周囲に張り出していました。
そしてぴかぴかに濡れたように光り、赤黒い色をしていました。

それをねじあげると、水中で彼も胸のブラージャーを外して、キスをしながら、むっちりと盛り上がった丸い乳房を揉みほぐします。
プールの水の中で、下の切れはしから指を入れてクリトリスを擦りあげます。

私はいつの間にかねだるように、大腿を締まりなく開いて泉の淵を触らせていました。

もうヌルヌルに愛液が流れて、「お願い貴方の部屋に連れて行って!!」と頼みました。
エレベーターの中で抱き合いながら、興奮のキスををしながら部屋に直行です。

大きなダブルベッドに縺れる様に飛び込みました。
直ぐに全裸になり、彼のペニスに吸いつき、彼も私のマンコに吸いつきだしました。69スタイルでそれは始まりました。

挿し口の狭まった一輪ざしの花瓶の様な趣の私のアソコに、第二関節まで指をくぐらせて抜き差しをします。
「あああん~~~ん、そんなことされたら可笑しくなっちゃうよ~~」私が悶えます。

白い蛇のように仰け反ってくねる上半身の蠢きに、彼は昂り今にもペニスを挿入したがります。
指と舌で一度は軽くアクメに達した私は、大股を開いて迎えます。
「うううううっ」すでにヌルヌルに濡れていたせいか、太マラは難なく穴倉に潜り込みました。
先端が私の子宮口に達すると、彼はその肉環をなぞるようにして、子宮を押し上げました。

「ひい~~~っ、あああ裂かれてしまうよ~~」まるで処女膜を破るように肉壁がひきつれます。
勢いをつけてピストンが始まると、ぷううう~っとヴァギナが鳴りだしました。
「エッチな音を出しますね~~」と意地悪なことをいいます。
「・・・・・・いやよ~~」膣の肉壺が締まり出します。

物凄い剛直に突き立てられて、肉襞が爆発的に高まり快感で締めあげ出します。

「ああんんイっちゃうよ~~~~~~」
「俺も駄目だよ~~~」
一息で肉棒を引き抜いて、青白い液体が女芯から滴り、太腿を伝わりました。
「中出ししても良かったのに~~~」と顔を見つめます。

「でも礼儀だろ、最初からマンコの中には出せないよ~」本当の紳士でした。


続きはまた次回にします。