F1ブラジルGP開幕! フリー走行2はルノーがトップ! | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター

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今季最終戦のブラジルGPは、ブラジル・サンパウロのアウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェ(1周4.309km)で、現地時間(以下、現地時間)10月31日に開幕した。午後2時(日本時間:11月1日午前1時)よりフリー走行2(1時間半)が行なわれ、ルノーのフェルナンド・アロンソがトップに立っている。

 サーキットは気温17℃、路面温度22℃。セッション開始時は止んでいる雨が、セッション中に降り出す午前のフリー走行1と同じ展開に。路面はドライコンディションでスタートしたが、14時40分にはウェット宣言が出されている。

 セッション終盤まで、母国グランプリに臨むフェラーリのフェリペ・マッサがトップにつけていたが、F.アロンソは最後のアタックで1’12.296を叩き出し、フリー走行2を制した。F.マッサは0.057秒差で2番手。トヨタのヤルノ・トゥルーリが3番手と好位置につけ、4番手にフェラーリのキミ・ライッコネンが続いている。マクラーレン・メルセデス勢は、ルイス・ハミルトンは9番手、ヘイッキ・コバライネンが15番手だった。

 日本勢は、3番手に入ったJ.トゥルーリを筆頭に、ウィリアムズの中嶋一貴10番手、トヨタのティモ・グロック14番手、Hondaのルーベンス・バリチェッロ16番手、ジェンソン・バトン18番手でそれぞれ初日を終えている。

 ブラジルGPの決勝レースは、11月2日午後3時(日本時間:3日午前2時)より、71周で争われる。