バージンのマイちゃんの処女膜を破った | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター
八丈島での最初の夜は、お互いにお気に入りの女性と結ばれましたが、2回戦は僕がミオちゃんと、浩太郎がマイちゃんと交換して性交をしました。
というのも、最初のセックスを終えて、居間に戻ると浩太郎がセックスを終えて二人でビールを飲んでいるのです。
なんと15分ぐらいで射精をしてしまい、なんとなく気まずい感じなんです。
僕はバージンのマイちゃんの処女膜を破ったのに、1時間ぐらいは抱き合っていました。
浩太郎に聞くと、ミオちゃんの性器の具合いが物凄くて、挿入と同時くらいに射精したようです。
「だからお互いのパートナーを交換してもう一度試したい」というのです。僕も親友も18歳の時に童貞を失い、それからは週一ぐらいで性行為はしています。
ただし彼の陰茎は長く細く、まるでウナギ状で、18㎝ぐらいはあります、それに比べて僕の陰茎は15㎝ぐらいですが、物凄く太く硬く、亀頭が笠が大きいので挿入されると最高らしいのです。
性交時間も遅洩らしく最低でも30分は保ちます。
そんなことで2回戦は、お互いに交換して性交をしました。
確かにミオちゃんのマンコは、ひどく温かで優しく、心地よい場所でした。天国にでもいる様なふわふわした絨毯のようで、コリコリとした筋を刺激する部分もあり、何もかもがペニスを気持ちよくさせるためにしつらえたようでした。
その上に彼女には副乳が付いており、88㎝のデカパイの左右の上あたりに、もう一個の小さな乳房が付いているのです。
昔、人間が動物時代に、4つの乳房があったといわれますが、その名残が彼女の胸に残っているのです。
もちろんそんなに大きくはありませんが、乳首も少し出ていてそこを吸いつくと、もう快感で悶えて、挿入以前にアクメに達するほどです。
その上に膣の横には、大陰唇の中に1㎝ぐらいのホクロがあり、淫乱さを物語っています。
浩太郎にはそこの事情が解らずに闇雲にペニスを挿入したので、すぐに精液を吐き出したのでしょう。
僕はじっくりと全裸を、部屋の明かりを煌煌とつけて拝見しました。
彼女はすでに何人かの男性との性行為を経験しており、マイちゃんみたいに恥ずかしそうにせず、堂々とオマンコのすべてを開帳してくれました。
白く滑らかな肌が下腹部から続き、股間の丘には黒々とした恥毛が恥ずかしげに茂っていました。
真下の割れ目を見ると、わずかにピンクの花びらがはみ出して、さらにその中心からは、白っぽくヌルっとした蜜が溢れていました。
何度も彼女の花芯のコアをぺろりぺろりと攻めると、ミオの女芯は洪水状態になりました。
最初は「ダメよ~~、そんなに舐めちゃ~、すぐにイキそうじゃないの~」と、19歳とは思えぬ甘え声を出します。
88㎝のオッパイと小さな副乳を弄りながら、膣とクリトリスを愛撫しました。
もう息も絶え絶えで「そろそろ入れてチョウダ~~イ」とせがみます。
頭を抱えておちょぼ口に、僕のグロテスクなまでに棍棒のようになった、陰茎を突っ込みました。
最初は抵抗がありましたが、そのうちに亀頭の傘裏から舐め出し、茎から陰嚢までをちゅうちゅうと吸い出しました。
仰向けになっている乳房は美しい円錐の形を保ち、前後に揺れていました。コリコリとした乳首を吸い、一気にペニスを膣の奥まで根元まで貫通させました。
「ああっ、い、イク~、あへあへ~っ、ぐっ、イクヨ~~、イクヨ~」絶叫が上がります。
目の前で下腹部が大きく波打ち、溢れた密が陰毛を濡らします。
男根を埋められた膣はぎゅうぎゅうと閉め出します。
まるで膣の肉壁は舌(タン)が、ペニスを舐めまわして、奥に引きずり込みます。
さすがの遅洩の僕も40分もすると、呻き声とアクメの波間に揺らめく女体に、即座にオルガスムスに達してしまいました。
彼女も恥骨と恥骨を擦りあげて、クリトリスを押しつぶし、炎のような快感に包まれて、何度も何度もエクスタシーに打ちふるえ、いきむような奇声を発して、何回も激しく痙攣していました。
不思議なもので、この最高のミオと結婚せずに、ミス・ソフィアのマイちゃんと結婚してしまったのでした。
続きはこの後でお話しします。

