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クラブの合宿の最終日、打ち上げの飲み会でみんなかなりのお酒を飲んでいました。
 その飲み会解散後、みな思い思いの場所で時間を過ごしてたのですが、私はなぜか1歳年上の当時キャプテンを務めていた方と人気の無いロビーで話をしていました。
 その彼は同じ部内の私の同期の女の子の彼氏でした。
 お酒が入っていることもあり、かなり強烈な下ネタで盛り上がっていると、その彼が「なぁ、口でええからしてくれへん?」って言ってきたんです。
 友達の顔が横切り「そんなん出来ませんよぉ」って断ってたのですが、執拗にせまられ、つい「口だけなら」とOKしてしまいました。
 巨根のウワサがある彼に興味があったのも事実です。
 ここではダメだとその彼に手を引いて連れて行かれたのが男性用の浴場の更衣室にあるトイレの中でした。
 深夜だったのでその浴場はもう使用出来ない時間だったのですが、カギが空いており、中のトイレで電気をつけても明かりが外にもれる心配の無い場所でした。
「なぁ、キスしてもええ?」と聞かれ、答えを待つまでも無く唇が触れてきました。
 そのまま彼の手が私の胸を触り始め、好奇心と期待感と罪悪感でハイになって・u「拭w)私は「もうどうなってもええか」と思い始めていました。
 服を脱がされ、アチコチを舐められました。彼のテクニックはものすごく、それだけでイキそうでした。
「次は僕を気持ち良くさせて」と言われ彼のそそりたつ男根を口にくわえ、一生懸命奉仕すると彼の喘ぎ声がかすかに聞こえてきました。
 友人の彼氏とやってるという事が罪悪感でもあり、優越感でも有りました。
 壁に手をつかされ、さあ挿入というところで彼を探す声が聞こえてきました。彼の居場所がわからなくなった彼女が彼を探しに来たのでした。
 小声で「もう終わりにしましょう」と言う私に彼は無言で挿入してきました。しかも「声が聞こえたら大変だねぇ」と私にささやくのです。その異常な状態にますます私は感じてしまいました。声を出さないように必死でこらえる私を彼は激しく攻め立て、私の反応を喜んでいるようでした。彼を探す声は次第に遠くなっていき、聞こえなくなってから私は狂ったようにあえぎました。

 そのまま何度もイカされ、部屋に戻ったのは明け方近くでした。友達をごまかすのが大変でした。