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うちの近所にピンサロがある。俺がよく行く店とはまったく違う。
友人達の話によると婆さんが登場するらしい。
さびれた商店街、スナック集合帯(地下、極狭)があり、
あやしいフィリピンパブが側にある。
今25歳の俺が幼少のころからある店なので結構な老舗だ。


行ったことのある人たちの話ではぼったくりではないらしい。
今まで風俗ではずれたことがないので(事前研究は完璧、しかし、一つの店に通いつめている)
冒険心で行くことに決めた。


しかし、やはりちょっと怖いので、現金と煙草以外何も持たずに行った。
室内は真っ暗、指名用の写真は若くてかわいい女の子のがある。
ここで指名した人の話を聞いたことがないので、写真どおり来るかは不明。
指名無しで入り、安っちいソファーに通される。
病室のカーテンみたいなので区切られていて、中が光っている。
客がいるということだろう。音楽がとてつもなくうるさい。
カーテン区切りが違法だし、ぼったくりの典型な雰囲気。

何人かに高額な請求はされないと聞いていたが不安になる。
結局大丈夫だったんだが・・・。

数分待たされると、ガリガリにやせたおばちゃんがきた。
時代を逆行したようなネグリジェを着用していらっしゃる。
「おばさんでびっくりしたでしょ?」
「いえいえ」
しばらく会話をし、俺はおばちゃんと結構仲良くなる。

「じゃ、始めるから服脱いで待ってて」と言っておばちゃん退席・・・・って
ぼったくりなの???
ピンサロで服脱ぐの??
おばちゃんは何の為に席をはずすの??
体験談を話してくれた友人達の顔が浮かぶ。

逃げようかと決心したとき、区切りのカーテンからおばちゃんが
顔だけを出す。そしてカーテン内の電気が消えた。
何にも見えず「しまった!!」と思っていると、誰かが入ってきた。
俺は観念し、おとなしくしてました。
貴重品は持ってきていないのだが、このときちょっと後悔したのはZIPPO。
プレゼントでもらった物をもってきてしまった。
高いと思われるので、とられたらショックでかし。

入ってきた人が上に乗ってキスをしてくる。
うすっぺらい唇で、なんだかツルツルしてて新しい感触だった。
体も細い、お尻の骨が太ももにささって痛い。
俺の上に乗ったまま変な動きをしてくる。
どうやら腰を振りながらクネクネしたいらしいのだが、
あわただしい太極拳みたいな動きになっている。


しばらくその退屈で不安なプレイが続き、「ズボン脱いで」の声。
「???」さっきのおばちゃんの声か?
しかしズボンはしっかり脱ぐ。
女は頑張って逆さまになった。
座りながらの69みたいな体制で舐めはじめる。
舐めろといわんばかりに目の前にアソコがあったが、何もしなかった。
肌ツヤはかなりよくスベスベしてる。
しかし舐めるのがへたくそ。亀頭に歯を何度も引っかける。
手コキでフィニッシュ。口で受け止める。


さあ、こっからが大変な出来事だ。
女の子は俺のを咥えながら「んっ、んーーー」とうなると、
「終わった??」と外からおばちゃんの声。
そしておばちゃん乱入。
俺はパニックでわけがわからないうちに、今度はおばちゃんが舐めてきた。
もう目も慣れてきて、ある程度は見る。
最初の子は???どんな子???と見ようと頑張るのですが後ろ向きで
おしぼりで口を拭いててわからない。


くるっとこっちを向くとまあまあかわいい。
しかし、ぎょっとするほど幼い顔をしてる。
その子もひざまづいておばちゃんとWふぇら。今回は舌でぺろぺろ
するだけなのでくすぐったいけど気持ちいい。


あっという間に再勃起すると、おばちゃんが女の子に
「この人なら大丈夫」と言った。そう聞こえたといった方がいいかもしれない。
女の子が上にまたがる。
おばちゃんが俺のアソコを押さえ、女の子が腰を静める。
○番!?しかも生??


俺は「ちょっとまずくない??」というと「何が?」という返事。
俺は「いいよいいよ(否定の「いいよ」です、念のため)」と言いながらも
二人のなすがまま。


先っぽが入り口に当たるがすべって挿入失敗。
おばちゃんが「力抜いて」という。俺にか?女の子にか??
そこで俺がまじまじと女の子を見てみる。。。。。
小柄で顔が小さい。目をつぶって唇をかみ締めてる。
体を見る・・・おっぱい、かすかに突起してる程度。
アソコ・・・・つるつる


「子供じゃん」
よく見ればすぐにわかった。
顔も体つきもどう考えても子供。
脚だって痩せてる脚とガキの脚くらい区別はつく。
棒切れのような脚。


こんなチャンスはない、しかし、変な罪悪感が走る。
しかもそんな趣味もない。
おねーちゃんは大好きだけど少女には興味はない。
一回味を覚えてそっちの世界にのめる込むのも怖い。


そんなことを考えているうちに、2回目の挿入が失敗し、
3回目・・亀頭の半分が女の子の中に入り込もうとしてた。。。
「ぐ・・ぅ・・・」女の子が唸る。なんかすげー興奮する
どきどきするし、このまま続ければすっげー気持ちいい予感がする。


しかし

俺はこんなとこだけ小心者である。
俺は「いや、いいですって、マジで」と言いながら女の子を押しのけ、
ソッコーでズボンをあげて逃げ出した。
方向を間違えて従業員用の控え室みたいなところへいってしまったが、
そこから裏口に出れた。
狭い非常階段を降りてビルとビルの間で挟まれながら道路に出た。
もうそこはいつもの風景があった。
振り返ると、バタンと裏口のドアが閉まるところだった。


目の前には昔よく来た駄菓子屋があって、スーパーボールくじを
夢中でひいている子供たちがいた。
俺のすんでる町で、こんな世界があるなんて。
どんなに大きく見ても、女の子は中学1、2年生くらい。
下手すりゃ小学校中学年。
ピンサロで○番も否定派の俺なのに、相手は子供ときたもんだ。


しゃぶってもらって、先っぽを入れておいていうのもなんだが、かわいそう。
今日もあの子は誰かに犯されてるんだろうか。