男友達二人の前で・・・ | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター

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マンションでA君、B君と私の三人で飲んでました。
 いつものようにH話してたらA君が「ゆみぃもオナとかするの?」
 さりげな~く聞かれて思わず、「うん。するよー」て答えちゃったの(後悔)
「どーやってするの?見たいなぁ!」
 私は冗談だと思っていたので「A君のオナ見せてくれるんだったら・・・」と最後まで言ってないのに突然立ち上がり私の顔の前におち○ちんを出してオナ始めちゃったんです。
 大きいおちん○んと素早い手の動きに見とれてました。
「ちゃんと見せたから、ゆみぃのオナも見せて!」
 私は必死で誤魔化そうとしたんですが、A君の真剣(!?)なお願いに折れてしまい、1分間だけ見せる事になりました。
 私は恥ずかしさを堪え、いつもしてるようにベットに横になりました。
「それじゃぁ見えないよ!こっちに足出して!」と二人に片方づつ足を持たれ大きく開かされました。
 私は妙な興奮を感じながらも「痛いし、やっぱできないよ~」と叫びました。
「ごめん。もう痛くしないから・・・、絶対触んないし・・・」そう言って膝の辺りを擦ってました。
「もう~、本当に1分間だけだよ!ちゃんと時間はかってよ」でも私の胸はバクバクと段々激しくなっていました。
 B君が腕時計に目をやり「はい、スタート」
 私は渋々(の振りをして・・・)「脱がなくていいでしょ!」とパンティの上から割れ目を触りました。
 触った瞬間(あ、濡れてる・・・)こんなイヤラシイ女だと思われたくなくて(オナ見せてる次点でイヤラシイんだけど・・・)
 急所とは少しずれた所を触りました。
「もうやめていいでしょ?」
「だめだよ。まだ1分経ってない!途中でやめたから最初からね!」とA君。
「え~!なんで~」
「はやくはやく!」
 私はもう1度さっきと同じ急所とは少しずれた所を触りました。
 しかし、1分も触っていると本当に感じ始めちゃって・・・。
 A君が「ゆみぃ、感じてるんでしょ?」と私の顔を見ながら言いました。
 私が首を振ると、「パンツ濡れてるし、イケそうだったらイッてもいいよ」
 もう1度首を振ったのですが、私の指は勝手に急所を触ってました。
「ぁぁっ」
 思わず喘ぎ声が・・・。「ぅぅっ、いっちゃうぅ!見ちゃだめぇ」
 恥ずかしながら・・・本当にイッちゃったんです。見られてのって・・・感じちゃいます。