アリス九號. 7日高田馬場AREA 抽選無料ライブ
当選したので、大阪から東京まで速攻たちましたね。
って言う事で、レポでもしようかと・・・。
将『今日って、CD買ってくれた人の中で
なんか、今日来てもイイよって連絡来た人達なんでしょ。
すごいねぇ~。よく都合ついたねぇ~。
400ぐらいメール送って、どうせ来てくれるの200くらいだろー、
って言われてたけど・・・人だらけじゃーん!!』
都合つかしたんだけど・・・。学校早退までして( ̄Д ̄;;
生虎氏を見に☆
いつもどうりセトリは覚えてませんね。
でも、新しい曲しかしてないね。
WHITE PLAYERとJEWELSのシングルCD
を中心にライブが進みましたね。
ROSARIOは来ていた人たちで
フリを完全に作りましたね。
かなりグラデーションに似ていると感じたのは、
私だけなんでしょうか・・・
まず、ヒロトから
エリアは初ワンマンらしいです。
そして、一番焦ったのは、
ヒロト『実は俺、前のバンドの時のステージドリンクイチゴミルクだったんだよね・・・笑』
将『甘いなぁ・・・もしかして・・・それ・・・』
ヒロト『ハイ・・・しかも・・・そのイチゴミルクを吹いていました。』
将『かかったら、ベタベタじゃん・・・かわいそー』
ヒロト『すいません・・・。若気の至りっていう事で・・・』
イチゴミルクは流石に・・・
一瞬、某S盤の下手ギターの事がフラッシュバックしたよ・・・
スポドリでマシやったっと思いました。
アンコの最後ヒロトが上手でピックを大量に投げてて
下手からヒロトに咲いたら、下手に何枚か投げた内の一枚
手にのったのに握るタイミングを間違えて前に飛ばしてしまった・・・。
結構欲しかったのに・・・。
続いては・・・Naoさん
覚えてないね・・・
NHKで言ってた、DEAD SCHOOL SCREAMINGのドラムソロで
♪~『Nao~』
って咲を覚えてて皆がしてましたね。
その後、
将『皆覚えてたんだね~』
だって・・・あんなけ練習したら覚えるよ。(;´Д`)ノ
そして、Naoのステージドリンクはタピオカ入りミルクティー・・・
しかも、
Nao『これ二杯目ぇ~』
太るよ・・・。
将『喉渇かないの??』
Nao『そうなんだよー、気づいたんだよぉ~、
しかもいつもより、汗かいたんだよぉ
衣装ビショビショだったんだよ~。』
今回のライブのNaoさんいつもよりかっこよく思えたね。
ってか、ステージの大半ドラムだったような気がした。
次は、沙我様で・・・
最初に、
将『聞こえない・・・』
とか、言って最初はステージ上でしゃべりながら
イヤホン直してたんだけど、(結構な時間・・・)
でも、ちゃんと直らなくって
将『任した、沙我くん。』
とか言って、はけて行って
沙我様にMCのメインを渡して
沙我『緊張する。
えっ!で何するんだった??
あっ、フリだよね。
こんな感じ・・・(両手を上に上げて左右に振る)
って、俺知らないよ。』
虎はその間ひたすら後ろ向いてギター弄いながら笑ってる
沙我『(思い出したように) あっ!!
そういえば、“咲”ってあるじゃん
(関東版の咲をしながら) こんなだっけ??
それで~新しい咲があるんだけど・・・
(普通に咲をやった後 ガッツポーズ・・・)』
ファンがやると
虎『こんな“咲”見たことねぇよ』
沙我『ごめん。微妙な感じで・・・
って事で虎さんよろしく・・・』
虎『えっ!!俺か!!』
続きは虎のとこで・・・。
んな感じで、沙我様のあたふたしたリードが終ちゃいましたね。
それから、演奏中、勝手にシャツが肌蹴ないから、
自分で前に出て、めくってましたね・・・笑
その後、気づけば沙我様のシャツのボタン
総空き・・・。
焦ったね。さっきまでボタン閉まってたじゃん・・・みたいな感じですね。
それから、また将との絡みが多くて・・・
って事で、将のことに移ろう
あの人の衣装ヤダ・・・。
何あのクロコダイル的な皮は・・・。
地味に金を使わないで
ってか、今回の将君は、
触り魔やったね・・・
まず、沙我様のボタン総空きの体を
胸の辺りから、お腹にかけて、スゥーっと撫でましたね。
沙我様もいきなり過ぎて、
『へっ??』見たいな顔してましたよ。
次に、
Nao『今、絶対 虎さんよりウエストあるよ・・・。
だから、今年の目標は65cmだから
今のウエストは・・・・・・言えないよぉ~笑』
「虎さんのウエスト触りたい」
とか、言うと
将『せっかくだから、触っとこ☆』
で、触りに行きやがりましたね。
(あのヤr(ry))
将『どうせだから・・・。
ハイ今触ってきた手ダヨォ~(センターで手を伸ばす)
間接だよ~☆』
(ハイ、ウz(ry))
どうせなら下手でやれよ!!←
なぜ、そんなにノリノリなのだろう・・・
(やっぱ、へんたi(ry))
なんか、アンコの時に
将『こんなに皆きめてるけど、
内心はこんなんだから
(やたらと、足をあげて跳ねて手をふってる感じ
言葉にすると“イェ~イ”みたいな)』
その後チョット空気が凍りついた感じで
将『今、キモいって思っただろー』
(いまさr(ry))
将『今のは、キモカワなんだよぉ。』
(自分で言いやがった・・・(ヲイ)
私にとって貴方は・・・)
デモ、スキダヨ・・・・ある意味。
って事で、将は終っとこ
でぇ★☆虎はぁ★☆
ドレット・・・でもね、似合ってるんだよねぇ
これが、最後には触れたぜ☆ドレットに!!
嬉しい!!
って、沙我様からの振りで
沙我『それカッコイイよね。(ドレッドを指差しながら)』
虎『おぉー、もう(最初将がはけてった時)ここに触れるか。
それは・・・明日のお楽しみだ。』
(気になるんですけどぉ)
沙我『明日何かするの?(虎氏をセンターに行くようにそそのかしながら)』
虎『わかんねぇ・・・
ってか、こんなに早く俺の出番が来ると思わなかった
しかも、こんなとこ(センター)に立たないじゃん』
沙我『うん・・・。』
虎『ほら、俺ギターだし。』
沙我『うん・・・。』
虎『・・・・・・・・緊張するなぁー此処。
ヤベぇー! 笑(虎の耳が赤く・・・)』
耳の事突っ込まれて
虎『うっせぇー 笑』
将(戻ってきた)
虎『助かったぁー。』
カワイ~イ~
いつの時か忘れたけど、
将『なんで、今日虎さんなんでそんなにしゃべんないの??』
虎『えっ!!・・・・人前に出てないから・・・・。
恥ずかしい・・・しかも此処客席から近いじゃん
余計に・・・』
将『早くツアーに出ないとね。』
(本間に早くツアーして。)
ってか、今回も愛のシャワーに浴びた!!
けど、何かボトって顔にかかったと思って飛んできた方見ると
将君がペットボトル振り回してましたね。
そのおかげで、右の顔だけ水浸しに・・・。
ってことで中途半端ヤケド終ろう。