熊本地震から3日。
大分にも被害が広がって・・。
お亡くなりになられた方々、ご冥福をお祈りいたします。
被害にあわれた方々お見舞い申し上げます。
コンビニの義援金の箱にお金を入れてみた。
コンビニのお兄さんは嬉しそうに
ありがとうございますと言ってくれた。
でもいつ頃届くのかな?
自分でも何か送ってみよう。と思いたち、
携帯で情報を見てある避難所に電話してみた。
『赤ちゃんのミルクが不足との情報があったので。』
『ミルクはたくさんの申し出がありました。歯磨き粉と歯ブラシが足りません。』
『歯磨き粉と歯ブラシですね。何人くらいですか?』
『600人です。』
『600人!?』
『数が多いので、お気持ちの範囲で。』
『わかりました。明日荷造りします。』
約束して携帯を切る。
・・・?
クロネコヤマト、そこまでいけるのか?
最寄りのヤマトに電話。
『今、熊本には行けません。現地も混乱していて・・。』
そうか 道路・・。
約束を果たすため、ナビメモに登録して待つ。
荷物、送れるようになるのはいつの事だろう。
義援金はいつ役にたつのだろう。
九州には行ったことがない。
九州は とても遠い。

ブログネタ:親に感謝していること【投稿でドットマネーがもらえる!】
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母は看護婦でした。
75歳迄現役で働いていて 現在年金生活に突入しています。
初期の体調不良の判断とか包帯のまき方等抜群に上手かったです。
火傷した時も無理に服をぬがせず、冷たい水で患部が凍えるまでジャージャー流してくれたので痕が残りませんでした。
だから私にも 少し医学知識があるのです。
人の命が一番大切だと 口癖の様に言っていました。
父も 看護師になりました。
やはり父も向いていたのだと 思います。
私が赤ちゃんの時の耳鼻科の先生がいい先生だったねというと、
ひとみに抗生物質ばかり与えて 困ったんだよと、もの申していました。
両親への感謝。それは医学です



