フッと 物語の構想を得ました。

神童と呼ばれた詩人がいた。
そして詩人が逝去。
詩人は作品を自らのスマホの鍵のかかる日記に移し、草稿はすべて処分していた。
スマホは、詩人の家族が所持していた。

パスワード、遺稿の権利を巡っての人々の確執。

そして、1ページ目に記された
遺言 。

詩人は、
そして詩はなにを語ろうとしているのか。


うーん。
気に入った方に このアイデアを差し上げます♪ヽ(´▽`)/







アレルギーが治ったり、悪化したり。


アナフィラキシーから生還しているのに、

いい日が長いと、どこかでアレルギーを軽く見るような気がします。

目がアレルギーになり、危なかった事もあるのに。

ネットで見たりすると、
奥さんが救急車で入院したり。
最後まで原因がわからなかったり。

実際、アレルギーがひどくなると、
自分という存在が消えるような苦痛です。

今日はかゆみの発作。
やっとおさまって来ました。



前頼っていた病院はアレルギー内科をやめてしまって。
咳がひどかった時、

「この科はなくなります。私も今日で引退します。」

と言われたのでした。
結構、年配の先生でした。


アレルゲンはそこらじゅうにあるんだろうなと思います。

やっぱり、アレルギー科探して
アレルゲン探す処から構築して

食べ物を選んで、変えていかないといけないんだろうなと思います。

秋はハチに刺されないようにとか。

体質も含めて、
(病気とは異なる!)
自分なんだと考えてゆけたらと思います。










お館様之像

ナナメ

正面

医学知識
公共事業
料理
リーダーシップ

どれも一流。

確かに、私が子供の頃からありました。
当時意味すらわからなかった像。

武田信玄ですね。


高校近くからの富士山

あんなに嫌だったこのコースが、
いまは懐かしい。

空のきらめきは
永遠です。

お土産はヤマト便にて
4日着です。