物語の行方フッと 物語の構想を得ました。神童と呼ばれた詩人がいた。そして詩人が逝去。詩人は作品を自らのスマホの鍵のかかる日記に移し、草稿はすべて処分していた。スマホは、詩人の家族が所持していた。パスワード、遺稿の権利を巡っての人々の確執。そして、1ページ目に記された遺言 。詩人は、そして詩はなにを語ろうとしているのか。うーん。気に入った方に このアイデアを差し上げます♪ヽ(´▽`)/