旦那に、

ミュージシャンが書いた詩から連想する女の人のイメージを聞いてみました。

大体 70年~80年代の、スタイリストにあまり作られず

自己表現を自分でしていたミュージシャンの歌詞です。


たとえば、旦那の回答は・・・


『日焼けしていてぴちぴち

それで頭のキレがいい。』


『15くらい年下の女の子。』


なるほど~。


でもアリスのきんちゃんだけは良くわからないそうです。

曲聞いたことあるのかな。


歌詞を書くとき、ドラマみたいな作りって気恥ずかしいなと思っていました。

でも、ある特定の異性をイメージして書いたら

イキイキした歌詞になりそうです。


そうだ・・・

ちょっと 苦行僧みたいな 男の人を描いてみようかな。

追いかける人を自分もまた 見つめる・・・みたいな。

ギターがないと 歌詞はうまく書けないけど、やってみようかな。



自分がファンになったミュージシャン。

レアな歌がたまに YouTubeに。

これ聴けていいな~と思う時があります。


私ももっと 大切な音楽に関心を持たないとだめかな。

何だか体裁ばかり 気にしていて、

一生一度のチャンスを逃している 感じがします。


ファンではなく、ファンの人であるといい。

そうしないと、きっと演奏も一度きりだから。