手塚治虫のブッダの中で、
『誰だって、正気じゃないところがあるんだ。』
ってセリフがありました。
人から見て、へんなところ。
私にも、もちろんあります。
霊とか霊界とか生まれ変わりの話をして親にすんごい怒られたりとか。


でも理解とか優しさってなんだろ。

やっぱり、超越した処がないと
だめだよね。

人にマイクを向けるなら優しさを持って頂けませんか?
途中で遮る、自分本位取材、私は嫌だな。


生命で思考する人には、後藤健二さんのお母さんの言葉
理解出来すぎるのではと思います。

弱ってるのは確かなんだから、これからは少し自重して欲しい。
もう概ね、わかったでしょ?


後藤健二さん、心配です。


高校生の時、新聞委員会に入っていました。
もう少し頭があって四年制大学卒ならば、ジャーナリスト目指していたかもしれません。
危険地帯に取材に行ったかも知れません。

そしたら私の親は悪夢にうなさたでしょう。




思想・・。



だけどある一人の思想が、
世界を変えるかもしれない。



後藤健二さん、
生きて戻って下さい。