ケータイくんに捧げる詩昨日の散文詩の男の子は、実はケータイなんです。おぼろげな曲を検索したり、ジュテームな携帯♪でもレコード屋はありました。良く、レコード買ってはテープにとって貰ってた。そして上京して最初に入った店は定食屋です