結構、よく眠りました。
遅刻かと思ったら、今日はお休み。

高校の時の友達の夢を見てました。

潜在的にすごく会いたいみたいです。

時々・・
学校が嫌で
でも一緒に行く柔らかく優しい日々。
永遠に続くかのように感じたあの時間はほんの束の間の夢の日々でした。


夢を見た友達とは保育園が一緒で、

小学校が別で中学校で再会してます。
在校中は気が付きませんでした。
小学校の文集を見ていて気が付きました。





彼女はとても大人でした。


そしてとても自信家でした。

現実を見て、卒業後も働いて生活をしてゆく青写真がありました。



私、がぼやけた感じの子供だとしたら、
彼女はフォーカスという感じ。

卒業後、春休みに一度、遊びに来てくれました。
その時、連絡先を交換しませんでした。
実家が近い為、又いつでも会えると思ったからです。
この時は永遠と感じていました。


あの制服に束縛された、牢獄みたいな日々の中に、夢に見て恋しくなる人がいました。





追記

連絡網見つけた!

本人→違う人が加入、使ってた


一緒に通っていたもう1人の友達→セールスと思われ、お母さんに警戒された

でも大学生の子供がいるよって教えてくれた。


副委員長→娘さんが出た!
お母さん、3時に帰りますって。
感じいい♪いい子だー!


バレー部の友達→プー、プー、って受話器のはずれた音



中学の時よく遊んだ子→お母さん感じいい!

娘は嫁に行った。
某スーパーに行けば会えるよ。
日にちを決めて会えばいい→電話番号(教)


先生→違う人が加入してた


これは本人と話すのはおろか、
風の便りさえ厳しそうです。
でも、なんか満足しました。

諦めた方がよさそうでふ。