今日はクラシックです。


『亡き王女のためのパヴァーヌ』



20才のころ
ギュンターアイヒの夢という作品の中の、
第3、第4の夢の中の戦火の中の少年を演じていました。

幕が閉じる直前に効果を高めるために流したのがこの、

亡き王女のためのパヴァーヌ

という曲です。

ちょっとかったるいようなテンポかもしれません。

でも焦らすようなシナリオにぴったりでした。


『夢』はYouTubeで、第5幕のみシナリオが聴けます。