繰り返し見る夢

大型バスで西へ向かう。
岡山とか、九州を目指しているらしい。
途中降りてその地域の人と会話する。


九州と中国が海の底の鉄道で行き来出来る。


逢った事のない人がリアルに出てくる。
夢から覚めて、あの人達夢の中の人なのか・・それにしてはハッキリしてると思う。

色の白い、髪が短くてウェーブのかかった人によくあう。


こういう繰り返し見る夢って何か意味があるのかな?

私は暖かい地方や、南国のフルーツ、タイカレーが大好きです。野菜も果物も夏のものが好き。


話かわりまして・・。
昨日の地域の言葉に追記します。

方言てとっても難しいという話です。

私は山梨県に2~18才まで住んでいました。
その間、何度かテレビドラマで山梨のキャラクターが演じられました。

方言が正しく使われていた事がないんです。

例えば山梨の人間が県外で息をひきとるシーン。

「死ぬ前に富士山が見たかったずら。」
見ている家族一同
「・・・(小笑)」
意味をドラマの流れから、共通語に訳すと
「富士山が見たかったです。」
山梨ではですにあたる確かな方言がありません。

ずらを使うのは疑問形、(疑問に近い言葉を)断定するとき。
例「ここにあった草加煎餅食ったのおまんずら。」
共通語
「ここにあった草加煎餅たべたのはあなたでしょ?」

「ほうずらか。」
共通語
「そうでしょうか。」

テレビドラマなんかだと、方言はいいやいいやになっちゃうんでしょうね。
方言を覚える、ニュアンスを使いこなすにはその土地に3年、最低1年は暮らさないと無理なんです。

だからタエちゃんが話した話し方は山間部の人の独特の言葉だと思います。

着目するのは、
「おかいこ様」
(例は1つ前のブログに記載)
「龍神様、雷神様」
あとはイントネーションとか・・。

あまりに地理・歴史と符合していて疑われる事もありそうですが、
正直、山間部に長くいた私が聞いても全く違和感がありませんでした。

特に田舎の人間は、山や川を信仰の対象とします。
私も山には神様がいると思っていました。
こういった 証言が何かのお役にたてるものと思います。
私自身は今の処、
過去世を呼び出すつもりはありません。でも前述のような理由から、前世があるのを認めます。
小4の私
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