お盆と終戦記念日という事で、霊的な事についてネットで調べていました。

私は小学校の頃、霊というもの、
この目で確認出来ないものを信じませんでした。

けれど年齢と共に、超常現象や霊的存在を認める様になりました。

私は赤ちゃんの時の事を大変よく記憶しており、そこからある程度なら自力で逆行が可能です。

ただ具体的には思い出す事が出来ません。

今の私になるほんの少し前は、大変感じの良い場所で、天使のような幸せな意識に指導を受けていたと思います。

そこ迄しかわかりません。


私は赤ちゃんの時の 話を両親にしましたが、最初は信じず、当時の事を具体的に(家の間取り、引っ越す前、引っ越した後の様子、近所の人の事)話すと両親は恐怖感を表明し
「その話はもうやめよう。」
と言います。

だからきっと逆行なども嫌がる事でしょう。
親とはそのような存在だからです。

そして赤ちゃんの時、前世を覚えているという自覚はありませんでした。


私が考えるのに私達の霊は、
前世の魂、遺伝子の記憶(最初の生命発祥の時から40億年分)現世の魂、等でなっているのではと思います。

こう考えるようになったのは、魂に着目するようになったからだと思います。

私の生まれた昭和39年がベビーブームだったのは、戦争で犠牲になった方々がこの時代を選んだからなのではと思うんです。
それは自分が生まれる直前にそう思った気がするからです。
あの時代に亡くなられた方々の魂が安らかであるよう祈ります。

テレビ番組、アンビリーバブルにより前世があるという裏付けをとる事が出来ました。

りささんには、今幸せであって欲しいと思います。

何より、周囲の理解が得られますように。

お母さん方へ・・
もしも2才くらいの赤ちゃんが、
前世の話を始めたらじっと話し終わる迄聞いてあげて欲しいんです。

前世の魂を否定されるのは辛い事だと思うのです。