少女漫画はガラスの仮面読んでます。

48巻まで読みました。
紫織さんの
「真澄さまはわたくしがきらい・・わたくしは紫のバラが大きらい・・」プッチンプッチン
というシーンまで読みました・・。



ガラスの仮面は、演劇の漫画で、主人公は時代背景からして私と同じくらいの年なんです。
でも、この子はまだ若い・・。

夢を共有する女の子として、当時とても人気がありました。

あの頃私は才能というものにとても憧れており、いいなぁ、羨ましいなぁと思ったものです。

ガラスの仮面はどうなるのか・・。
真澄さんの会社はどうなる?
紅天女を演じられるのは誰?
紫織さんの行方は?
マヤちゃんと真澄さんは?

続きが気になります。

連載のお休みが長かったので楽しみが残りました。

キャンディキャンディは9巻がなかなか手に入りません。
1冊ずつ落札してましたが、9巻で検索するとセットで出てくるからです。

1冊ずつは大変だったけど、その分思い出が増えました。
cirochaさんのブログ