大学生に貰った
『青酎』
をきっかけに、青ヶ島で検索をかけていました。


青ヶ島。

ぼんやりしっていたようなしらなかったような・・。

テレビで別れのシーンを見たり、
20代の頃
郵便局でバイトした時、
島諸の番号を覚えたけど・・。
ぼんやりしか思い出せない。

黒潮のただ中に位置し、八丈島の遠方。
人口195名
小、中学生15名

住所は青ヶ島無番地だれだれですべて到着。


霧が濃いと食料等を運ぶ船が欠航になる。

高校がない為、子供達は中学卒業後、
親と離れる。


電話はNTTと、NTTdocomoのみ通じる。
三宅島と無線LANで繋がれている。

三宅島が噴火で無線が傷つくと、電話が繋がらなくなる。


ご飯は純和風で、パンは食べられない。


夕日が綺麗
荒れたら怖い。

特産品
青酎

ウコン


いろんな島を旅してまわる青年のブログや
青ヶ島にお嫁入りした人のブログ。

青ヶ島のホームページ。

これらから情報を得ました。


試しにEZナビwalkで検索かけてみました。
ルートはひとつしか表示されませんでした。

私は生まれてから飛行機に乗った事がない為船のルートで検索。

こんなに霧がかかるなら、ヘリの飛行中濃霧にみまわれる事もあるに違いない・・。

船なら考えるけど。
船は小さい時宇高連絡船に乗ってるので抵抗ありません。


設定→飛行機はずし→電車、フェリーのみでclick。


『お探しの経路が見つかりません』

予想通り。
shirochaいるし
基本、長くあけられない・・。


これで青ヶ島とのつながりは、
青年のくれた
『青酎』のみになりました。

ロックは無理でも、
何かで割って。


遠く、
『東京都青ヶ島』
に想いを馳せる事にしました。