杉並区で起こった非常に恐ろしいニュースをキッカケに、

クールー
狂牛病

等について調べました。

インターネットユーザーさん達の意識が高く、物知りであると感心致しました。

プリオンというタンパク質が問題ならしいですが、
ウィルスでも細菌でもなく、DNAもなく、発症しても炎症もない。
潜伏期間は約30年という恐ろしいものでした。

で、脳がスポンジ状にスカスカになるわけです。


調べている間、心理的アレルギーが凄くて背中が痒くなりました。



コンビニ弁当や、
安売りハンバーガーには餌のわからない肉を使用して育てた動物が使用されていると聞き、
震えあがり、
自分は大丈夫だろうかと考えました。



潜伏してるなら、
とにかく手当てしたい。



予防法を検索しても、あまりパッとした回答はありません。
なにせウィルスじゃないのでワクチンも効きません。



ハッと思いついたのが、


タンパク質にはタンパク質という発想でした。

これは3分前の閃きです。


検索をかけたら、いっぱい研究成果や推論が引っかかってきました!

直感の要素のひとつになったのが
プリオンが、あるタンパク質の分子構造に似ていたという事です。


是非とも、今回はアクセスが多いようにと願って、

次回に続きます。