過日の日記に書いた、(雨の写メの)友達の為に書いた詩をコピーしました。
私の2006年のです。
白い猫
白い猫・・
白い猫・・
ふらふらと
ふらふらと
きらきらと
きらきらと
歩く
小さな猫
おとなしいけど
元気そうな
いつも
笑ってるみたいな
ちいさな猫
だけど
最近何だか変
小さな猫
衰弱してる?
白い猫
白い猫
助けたいんだ・・
猫は
敏感だからね
静かに
静かに
近づいて
聞いてみよう
Are you ok?
そしたら猫は
Im′so, so ok
自由な猫
元気になれば
ふらふらと
きらきらと
街をゆくよ
白い猫
白い猫
早く元気に
なぁれ
※あの頃、猫耳の白いアバが可愛い子でした。

