秋の日差し | cirochaさんのブログ
私はいつでも
あなたの
言葉も
行動も
当たり前だと
思ってた
この国では
それが
当たり前でなくても
何故か
心にしみいる
あなたの名前
音楽が聴きたくて
見つけた
遠い秋の日
柔らかい日差し
穏やかな気持ち
あの日・・
ピアノの前におりた
白い鳥のようだった
何回生まれ変わっても
アナタを見つけだすよ
幾千もの夜と朝
こえて今の私がいるなら
過去と仲直り
しよう
幾千もの
暗号の上に世界があるなら
読み解くよ
秋の日差しのような穏やかな愛を浴びて
風邪ひきました。
そして急に詞が書きたくなりました。


