フットボール。
フットボールほど楽しめるスポーツは無いと思う。
自分がやっているから少しはひいきしている部分はあると思う。
でもプレイしても見ても面白い。
イギリスに来て特にそう思う。
この国はサッカーをなくしては語れない。
街にはユニフォームを着た老若男女があふれ、土日はサッカー観戦。
スタ ジアムに行くものもいれば、スポーツカフェに行くものもいる。
目的はただひとつ、フットボールを見るため。
マンチェスターという土地に住んでいることもあり、オールドトラフォードに足を運ぶこともある。
そこで感じることがある。
日本との大きな差を。それは客観と主観の差。
これが日本とイングランドのサッカーの大きな違いだと感じる。
日本では何事も客観的に考え、客観的に物事を進める。
これはこれで大事なことだと思う。
でも、イングランドサッカーはすべてにおいて主観である。
よく「12人目の選手」といわれるのがサポーター。
イングランドではスタジアム、家、カフェで見ているすべての人がその「12人目の選手」だ。
時に罵声を浴びせ、時に雄たけびを上げる。
日本もそうなって欲しいと誰もがいう。
しかし、歴史が違いすぎる。
そう、イングランドではフットボールは生活の一部なのである。
こういうスタイル、おれは好きだな。
自分がやっているから少しはひいきしている部分はあると思う。
でもプレイしても見ても面白い。
イギリスに来て特にそう思う。
この国はサッカーをなくしては語れない。
街にはユニフォームを着た老若男女があふれ、土日はサッカー観戦。
スタ ジアムに行くものもいれば、スポーツカフェに行くものもいる。
目的はただひとつ、フットボールを見るため。
マンチェスターという土地に住んでいることもあり、オールドトラフォードに足を運ぶこともある。
そこで感じることがある。
日本との大きな差を。それは客観と主観の差。
これが日本とイングランドのサッカーの大きな違いだと感じる。
日本では何事も客観的に考え、客観的に物事を進める。
これはこれで大事なことだと思う。
でも、イングランドサッカーはすべてにおいて主観である。
よく「12人目の選手」といわれるのがサポーター。
イングランドではスタジアム、家、カフェで見ているすべての人がその「12人目の選手」だ。
時に罵声を浴びせ、時に雄たけびを上げる。
日本もそうなって欲しいと誰もがいう。
しかし、歴史が違いすぎる。
そう、イングランドではフットボールは生活の一部なのである。
こういうスタイル、おれは好きだな。