暁の明星に照らされて
心の鎖が解かれていく
落ちた気温が底をついて
ゆっくりと動き始める
何かを始めようとして
何かに躓いてすぐあきらめる
心のゆとりを失くしてまで
時代の波に飲み込まれる
荒れ果てた時の中で泣き叫び
落ち着く先の温もりを勘違いして生きていく
動き出した幼子の優しさも
いつの間にか忘れ去る
汚い大人の闇で汚れていく
My Lover 時代の波にもまれて
My Lover 永遠を失う
My Lover いつまでも嘆かないで
My Lover 今を信じて
俺はいつもここで待ってるよ My Lover。。。♪