『Borderline』幻想のかなたに ゆらめく自由への道 遠すぎる理想の壁が嘲笑う 遥かなる想いに 心ときめかせる日々 長すぎた現実が囲む 薄暗い地下室の片隅で いつか抜け出せると信じて その日を待っていた 切ない夜の月明かりに この身を任せて ゆらゆらと揺られ続けた 越えられはずのないBorderline 黒い死神が立ちはだかる。。。♪