『遠い空を眺めながら。。。』澄んだ冬の陽射しに震えながら 雪をつれてくる妖精の踊り 緑の少なくなった街並みを憂いながら 舞い降りてくる 冷たい風に背中を押されながら ひらひら舞い散る妖精の踊り 機械に守られた人を慈しみながら 舞い降りてくる こんな日は君に会いたい こんな日は君を一緒にいたい 願えば願うほど切なくなってくる 気持ちの高鳴りは高くなるばかり 願えば願うほど苦しくなってくる 遠い空を眺めて震えている。。。♪