『Half Moon』 | ピエロの嘆き

ピエロの嘆き

普段の何気ない事を僕なりの言葉で書いてます。

短編詩みたいな感じで、毎日のテーマを決めて書いていきます。

流れ出した雲の隙間に 

キラリと輝く光の道 

夢の舞台へ続く 

希望の道 


薄暗い路地裏で踊る 

野良猫だっていずれは 

光り輝く舞台の上で 

立つ日を見ている 


夢見がちな仔猫たちは 

いつの日か。。。

その日を夢見ている 


ぼんやりと明るくなって 

Half Moonに照らされて 

やわらかい笑顔が

光り輝いていく。。。♪