『Happy Day!(Happy Birthday To You)』冬の足音を感じ始めた頃 君の泣き声がなり響いた 穏やかな陽射しを浴びながら 君の笑顔が輝いていた 何気ない日常の片隅で この上ない愛情の中 溢れるばかりの笑顔で 精一杯答える君が居た 紅く染まりきった紅葉の葉より 君の笑顔は綺麗に映えた 偶然とも言うべきこの一並びの日に 必然的に育まれた新しい命 行く末を見守るように天使たちの詩が いつまでも聴こえてる 今、君に送るよ Happy Birthday To You!。。。♪