『Cloudy Blues』薄く伸びて覆いかぶさりながら 青空を隠しこんでいる 秋空の鬱陶しさを感じている 日中の温度差を身近に感じながら 人間関係に似ている 日が徐々に短くなってきている 薄れゆく夏の意識を肌で感じている 戸惑うばかりの秋の空 流れてゆくだけの人並みで ただ一人立ち尽くしながら 空を見上げている 感じてる肌の熱のなさに 心を揺り動かされながら 空を見上げている 今日も曇ったまま。。。♪