『Sympathizer』すれ違う足音で 僕の存在を確かめる 無邪気な顔で笑う 君に合わせたリズム 知られないように気を配りながら話したけれど ボロが出ないように背伸びしながら 崖の手前に立っていたよ 今も すかしたままのこの僕をきちんと見つめて 崩せないプライドにしがみついたまま I LOVE YOU。。。