見渡す限りの銀世界
純粋な心を磨く君が居る
憂いを帯びた哀しげな表情で
僕を見つめてる
切ないほどの優しさに
包まれて寒さを忘れる
君の腕の中で僕は安らいで
君を見つめている
愛してはいけない人だと分かっていたけど
僕の想いは吹雪の中で燃え上がる
苦しいほどの強がりは君には届かないのだろう
住む世界が違う二人の愛はすれ違うばかり
愛の氷壁は僕の目の前に高く積みあがり
君の姿はもはや見つけられない
ならば、いっそ、このまま。。。
ならば、いっそ、このまま。。。
僕も銀世界へと連れて行ってくれ。。。♪
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蓮華さんの書いた『雪の怪』を呼んで、不毛の愛を訴える村人の事を書いてみました。
相変わらず、中途半端ですなw
そのうち、きちんと仕上げますね~♪
作ってて気に入っちゃいましたので~♪
またね~。。。♪