『走馬灯』走り出した記憶を辿り 懐かしいあの頃を見つけた ドロまみれになっていたガキの頃 記憶の片隅ぶら下がり 色褪せて影を潜めていた 今も中途半端な俺を嘲笑うよう やりたい事だけをやって自己満足になっている 嫌な事から逃げまくっている今の俺が映っている 巡り巡る幼い頃の記憶 忘れていた輝いた時 もう一度あの頃の気持ちになりたい 忘れるだけのセピア色の思い出 何もかもが新鮮だった 忌わの際で繰り広げられるパラレルワールド またね~。。。♪ これはbookに載せませんよ~。。。ちょっと合いそうもないので♪