『残骨物語』屍の山を歩き続けている 生身のままの俺が存在する 負け犬の遠吠えが鳴り響いている 見渡す限りの骸に囲まれ 残骨を貪る俺がここにいる 腐りきれずに快楽を求めている 焼け焦げた骸の山からは無数の魂が飛び立ち 無念そうなその顔を見つめてヘラヘラ笑いながら 快楽の境地に安定を覚える心よ 俺はこの先どうなるのかなんて知らねぇよ! 誰にもわからない事だろう 俺にもわからない事だからな! くたばっちまった方が楽なんだろうけど それを許すべき輩がここにはもういない。。。 またね~。。。♪