『姫』静寂の彼方に何があるの? 今もまだ見つけられない 心の置場は何処にあるの? 頼りない鼓動が叫ぶ 焼けるような夕焼けはまた見れるの? あどけない横顔でささやく 漆黒の闇はまた明けるの? 怯えた瞳で訴える その小さな心の中の想いがぼくを困らせる いつかまた広い世界で走れるようになると 君の耳元で囁きかけるよ あざやかな朝陽を身体に浴びながら 笑える日が必ず来るよ またね~。。。♪