訪問、いいね、フォローアップアップ


コメントしてくださる方々爆笑


本当にありがとうございます爆笑


久しぶりに闘病時期の苦行検査ガーン


気管支鏡の話しをさせてください。


初の気管支鏡は治療前の検査で


生検を目的としたものでした。


2019年の今頃でしたね


検査の流れは


① 点滴のルート確保

② 筋肉注射

③ 喉に霧状の麻酔薬の噴霧

④ 横になり点滴ルートから麻酔

⑤ 気管支鏡の挿入

⑥ 細胞の採取

⑦ 麻酔からの覚醒し終了


こんな感じだったと記憶してます。


僕の場合は眠らせる麻酔が効かないガーン


実は長い間パニック障害の再発と

治りかけて落ち着くを繰り返す

僕にはかなりの苦痛でした。


心身ともに疲労感でいっぱいでした。


2回目の気管支鏡検査ですが


以前のブログ記事に載せた

加湿器肺炎の疑いの時でした。


調べたら2021年の成人式付近


1年間違えていたので訂正します🙏


その時の気管支鏡検査では

以前の麻酔が効かない状況を説明し

完全に寝てしまって苦痛なし爆笑


その間に肺に水を入れ吸引し

細菌やウイルスを採取したと

主治医から説明を受けました


コロナ禍でのPCR検査陰性で

高熱、肺炎は謎だったみたいです。


肺に水まで入れて未だに原因不明ガーン



思えば2年おきの今頃の気管支鏡検査。


んー!今年は無くて良かった爆笑


と思う今日この頃。